必見!お通じが良くなる方法

私は、車を長時車を間運転する仕事をしております。会社に入ったころは、そうは思わなかったんですが、運転して時間に追われてるせいか便意を我慢しているせいか、便秘気味で3日ぐらいお通じがない場合もありました。女性にしてみれば、3日の便秘ぐらいはよくある話と思いますが、私は、男性で食べますし、1日に1回は、大きい方は出しておきたいと思いました。

そして、いろいろ便秘解消法を試してみました。まずは、食べ物を切り替えました。以前は、野菜をあまり気にして、採ってませんでしたが、意識してキャベツ、レタス、キュウリ、などの生野菜を採るようにしました。

そうすると、以前よりも少しお通じの回数が、多くなってきました。

次に、車での移動中になるべく、水を飲むようにしました。やはり、何かの雑誌でお通じを良くする方法として、水分を多く取得すると書いてあったのでそれを実行しました。

最後に最も効果があったのは、お腹のマッサージです。方法は、気が付いたときにお腹の下の方を、まず、円を書くようにマッサージします。1.2分ぐらい十分マッサージしてください。その後に脇腹の部分に両手を当ててマッサージしていきます。上下に移動させると効果的です。この運動を、毎日繰り返していると自然とこの運動をすると便意が起きるようになりました。

いろいろと試してみましたが、それぞれの人に合った方法で解消していくといいと思います。私は、たまたまマッサージの方法が私に合っていたので効果が表れたんだと思います。みなさんも、よいお通じをしてよい生活を送りましょう。腸内環境 サプリ

大学進学での引越し

大学進学のために滋賀へ引越すことになった。 正直滋賀県がどこにあるのか知らないかったし、 それどころか滋賀と佐賀の区別もついていなかったので、 それでよく滋賀の大学に受験したものだと思う。 受験の時は実家から夜中三時に父の車で送ってもらったので、 車中では眠っていてどこを通ってきたのか、どっちの方向に向かったのかさえわかってなかった。 合格すれば奇跡のように言われていたので、 私自身もそれぐらいの心持で挑んだのがかえって良かったのか合格してしまった。 そしていざ滋賀に引越すことなって初めてなんとなくの場所を把握した。

実際引越してみて一番にぶち当たったのは言葉。関西弁で、話しのテンポが違って戸惑う。 大学には他の県から来てる人もいっぱいいるので、 関西弁でも地方で方言もいろいろだと教えてもらったが、 関西圏以外から来ている私にしてみると関西弁の地域ごとの違いを見抜くことは難しかった。 それでもなれればうつるもので、 地元に里帰りした時に友人に言葉遣いを指摘されてなんだか気恥ずかしかった。 そんな感じで滋賀にも馴染んでいって、 滋賀の地元トークも自分からはできないものの聞いていて違和感がなくなったし、 実感として納得できることも増えていった。

結局滋賀に引越してきてもう10年以上になるので、 滋賀の空気は私に合っていたのだろう。 受験と一緒で気負わず引越してきたのでなんでも新鮮だったし、 基礎知識がないので先入観もそれほどなかったし、 琵琶湖があるところというのも分かっていたかもあやふやなくらいだったのに、 県内で単身引っ越しをする時も琵琶湖からそれほど離れることない場所に自然になっている。 水辺の近くで生活するのは良いものだと思う時があるので、 琵琶湖のある滋賀はやっぱり私に合っていたのだと思う。

板橋区の大山は一人暮らしビギナーには最適な街だった!

私は実家が鹿児島県にあるのですが、大学進学に合わせて念願の東京進出を果たし、板橋区の大山で一人暮らしを始めました。

大山は池袋から東武東上線ですぐの所にある下町の雰囲気が残っている街で、買い物に必要なインフラは一通り揃っているので、一人暮らしビギナーには住みやすい街だと思っています。

私は大学進学が決まり、すぐに上京して家探しをしたのですが、高校の先輩も同じ板橋区内で一人暮らしをしていて、結構快適だと聞いていたので大山でのアパートを見つけて一人暮らしをスタートさせたのでした。

確かに暮らしやすい大山なのですが、一人暮らしビギナーにはやはり思ってもみないようなトラブルが結構起こりました。

何より東京自体がビギナーですから、地名を聞いてもどこがどこなのかサッパリわかりません。

区役所の場所やガス会社、電気会社、水道会社など、一人暮らしを始めるに当たって色々な場所に行って手続きをする必要があるのですが、当初は池袋と大山以外の地名がわからない状態だったので、初めのうちは本当に苦労をしました。

大学は同じ東武東上線沿線にありましたので交通は便利でしたが、学校帰りに川越経由で色々な場所に遊びに行ったりすると酔っ払った帰りに迷ってしまったりしていました。

一人暮らしを初めて改めて感じた事は、「東京って意外と物価が安いんだなあ」という事でした。

大山が特別なのかもしれませんが、野菜や肉などが鹿児島よりも安いような感じがしています。

買い物とかで物価を気にするようになったのは一人暮らしを始めてからなのですが、それでも体感として物価が思ったほど高くないのがわかります。

意外と暮らしやすいと思った東京。

大山で始めての一人暮らしをスタートさせて、本当に良かったと思っています。

幼少期の引っ越し

私の家庭は転勤族でした。なので小さいころから引っ越しをよくしてました。 もちろん、転校も。私が子供の頃の引っ越しなので、私は準備などは何もしてないので、 苦労はそんなになかったのですが…。学校が変わることには、 それなりに緊張はあったのを覚えています。

でも、それよりも私は、家が変わることへのワクワク感の方が大きかったです。
2、3年で引っ越しをしていたので、そのくらい経つと、 「次はどんなところに行けるんだろう」とか、「次はどんな家に住めるんだろう?」とか。 妹と2人で、あーでもない、こうでもないと話していました。

引っ越しをすると学校が変わるので、友達とは離れ離れになってしまいます。 それはとても寂しいことなんですが、新しい場所でも、もちろん新しい友達ができます。 なので、全国いろんな場所に友達ができることも嬉しかったです。 こんなふうに思っていたので、転校は多かったですが、悲しかった記憶はありません。

ただ1度だけ、小学校に入学する時に買ってもらった勉強机。 木の色とか質感がとても好きで、気に入ってたのに、引っ越しが終わってみてみると…机の部分の、 左下のところにくっきり、深い傷が5~6センチくらいついてました。 それを見た時はさすがにショックでした。 業者さん、家具にも思い出や思い入れがあるので、傷つかないように丁寧に扱ってあげてください!